| 益子焼窯元共販センター |
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益子の陶器が一同に集まる”共販センター”大きなタヌキがお出迎えしてくれる。品数の豊富さが魅力。食堂なども完備。ギャラリーで行われている新作展も見逃せない。なお、日曜、祭日などは農作物などもテント販売されている。 |
所在地 益子町706−2
電話 0285−72−4444
営 AM8:00〜PM5:00 無休 |
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手づくりガラス
バラ工房 |
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生活を彩る、手作りガラスを扱う。バイキングの国・スウェーデンの芸術が楽しめる。明るい店内には、ワイングラスや花生、デザート皿など彩り豊かな作家物の製品がそろう。一品作のガラスをはじめ、ドイツからの洋食器が並ぶ。又、ステンドグラスの製作も受注。益子の自然の中、器選びが楽しめる。 |
所在地 益子町上大羽390
電話 0285−72−9111
営 AM10:00〜PM5:00
休 木曜 |
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| あんちっく おお屋 |
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あんちっくの名のとおり、陶器、箪笥、古民具など、骨董全般を扱う。店内に入ると豊富な品々に驚く。中でも古時計はかなりのコレクションである。遠方からの常連さんも多い。また、蔵出しなども行っているので、地元古くから使われていた民具などおもしろい物もでるので、度々覗いみることをおすすめする。馬車の車輪などはガーデニング、お部屋のインテリアにと、骨董の活用方法も様々だ。 |
所在地 益子町益子3427−4
電話 0285−72−3851
営 AM9:00〜PM5:00 休 不定休 |
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| 赤羽まんじゅう本舗 |
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茶、ゆず、きんとんの3種類の赤羽まんじゅうは、陶芸家の濱田庄司氏も大好物だった菓子。地元産の小豆で作るというあんはコクのある味だ。2〜4月の草餅、12月〜3月は地元産のイチゴを入れたいちご大福など季節ものの菓子が人気。益子のみやげには欠かせない。 |
所在地 益子町益子
電話 0285−72−3153
営 AM7:30〜PM7:30 休 月曜 |
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| 骨董 えりか |
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伊万里、九谷の名品をはじめ、全国の古陶磁、刀剣、書画、など骨董全般を扱う。時代タンス、自在鍵などの古民具や古布も人気。広い店内はあらゆる骨董品で埋め尽くされてる程の品数の多さ。骨董ファンにはたまらない。その他、地元の益子の古陶器、山水土瓶をはじめ、都北地方の大瓶などもある。 |
所在地 益子町益子3345
電話 0285−72−0500/6033
営 AM9時〜PM5時 休 月曜 |
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| 添谷書店 |
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益子はとにかく陶芸に携わる人が多い。そんな益子の中心に店を構える添谷書店。やきものの本なら揃わない物はない、と言ってもいいくらい充実した品揃えだ。陶芸ブームの中、遠方より足を運ぶ陶芸愛好家も多い。その他、水滴や筆立てなどやきものの文房具も扱っている。 |
所在地 益子町益子1688
電話 0285−72−2044
営 AM9:00〜PM7:30 休 不定休 |
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| ギャラリー日向 |
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バイパス通りに新しくオープンした”ギャラリー日向(ひなた)。ギャラリーでは益子町在住の若手作家の作品展や益子の伝統技法を生かした”須藤武雄氏”の作品展が行われている。また、裏手の工房でつくられる伝統の釉薬(柿釉、糠白釉など)を使った作品がセンス良く並んでいる。"料理を生かす器づくりを心掛けている”というご主人。”このページを見た”と言ってもらえれば特別に工房の作業も見学させてくれるそうです。 |
所在地 益子町益子3343
電話 0285−72−0458
営 AM10時〜PM5時 休 不定休 |
レンタルギャラリー、藍染工房
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